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同じ数字で繋がった塊の大きさが、ちょうどその数字になるように盤面を埋める論理パズル。
すべてのマスに数字が入ります。同じ数字が辺で接すると1つの塊になり、数字Nの塊はちょうどNマスでなければなりません — 多くても少なくてもいけません。
盤面の下の数字パッドから数字を選び、マスをタップして書き込みます。複数マスをなぞれば塊を一度に埋められます。⌫キーは自分で書いたマスを消します。最初から印字されている手がかりはロックされています。
塊の大きさが数字と一致した瞬間に緑、超えると赤に変わるので、数えなくてもミスが分かります。全マスが埋まり赤い塊がなければクリアです。
小さい手がかりより**大きい手がかり**から攻めましょう。5は周りに4マス足す必要があり、6×6盤では隣を潰さない形がたいてい1通りしかありません。大きい数字ほど実は自由度が低いのです。逆に孤立した1は見た瞬間に完成で、接するすべてのマスが1でないという情報をその場でくれます。
最も役立つ習慣は「このマスになれないもの」を考えることです。空きマスが完成した塊3つに囲まれていれば、そこに入る数字は残った1方向にしか伸びられず、値がそのまま確定することが多い。同様に空き隣が1つだけの隅のマスは、大きさ1か2の塊にしか属せません。
同じ数字の塊が並んでしまう罠に注意。ここでは絶対に反則です — 接すると1つの巨大な塊に合体してしまうからです。だから完成した3は、隣のマスが別の3になるのを防ぐ「壁」として働きます。上級者は塊を完成させるたびにその外周を先に潰してから次へ進みます。
この問題はソルバーで唯一解を確認して生成しているので、勘に頼る必要はありません。理由なく2択で迷っているなら一歩下がりましょう。まだ見えていない確定手が盤上のどこか、たいていは伸びる余地が最も少ない手がかりの近くにあります。