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Tap to switch color

カラースイッチ

カラースイッチ

タップでボールの色を4色の中で切り替え、落ちてくるバーが届く瞬間に色を合わせよう。スコアが上がるほどバーは速くなり、次々とやって来るようになる。一度でも色を間違えたら終わり。

遊び方

ボールは画面の下の方にあり、上から画面幅いっぱいのバーが落ちてきます。バーの色は赤・緑・青・黄のどれか。スタートを押すと、少しして最初のバーが現れます。ボールは必ず赤から始まります。

もっと見る:詳しいルールとコツ

画面のどこかをタップするとボールの色が変わります。1回のタップで赤→緑→青→黄→また赤という決まった順に1つ進み、逆戻りはできないので、緑から赤にするには3回タップが必要です。

バーの判定はある一瞬だけ。バーの真ん中が、画面を横切る薄い線で示されたボールの中心を通過する瞬間です。色が一致すればバーは通り抜けて1点、違えばその場でゲームオーバー。残機はありません。バーの色は毎回ランダムなので、同じ色が何本も続くこともあります。

バーは秒速100ピクセルで始まり、1点ごとに8ずつ速くなって、44点以降は秒速450ピクセルで頭打ちです。新しいバーは最初1.3秒ごとに現れ、1点ごとに0.025秒ずつ早まり、30点以降は0.55秒ごとになります。一般的なスマホでは、最初のバーが落ちきるまで5〜6秒かかり、序盤は画面に最大5〜6本のバーが見えますが、最高速ではバーが現れてから約1.3秒でボールに届きます。

ベストスコアはこの端末に保存され、1点以上取ったプレイの後は殿堂に登録できます。

目標: できるだけ多くのバーを通過。

コツと戦略

間違いは、バーが到着してから反応すること。その頃にはタップを連打して色を行き過ぎます。代わりに、バーがまだ画面上方にあるうちにその色を読み、ボールをそこまで巡らせるのに何タップ必要か(赤・緑・青・黄の固定順)を数え、その分を早めにタップして準備して待ちましょう。

タップは常に同じ輪を進むので、最短路を計画すること。赤から青なら二タップですが、緑から赤は一周回る必要があります。バーが速く、次々と落ちてくるようになったら、消しているバーの後ろのバーに注意の半分を置きましょう。最初のが通る瞬間にそれ用の巡回を始める必要があるからです。落ち着いて事前に数えたタップが、欲しかった色を行き過ぎる狂乱の過剰巡回よりはるかに長く生き残ります。

判定ラインを活かしましょう。色がチェックされるのはバーの真ん中がボールの中心に達したときだけなので、バーがすでにボールの上側にかかり始めていても、最後のタップで間に合います。バーの端は判定の約31ピクセル手前でボールに触れます。序盤の速度なら余裕の0.3秒ですが、最高速では約0.07秒しかなく、40点台に入ると土壇場の修正はほぼ通用しません。逆も同じです。今のバーがラインを越えるまで、次のバー用のタップを始めないこと。ほんの少し早いだけで、前のバーが判定される最中に色が変わり、ゲームオーバーになります。

バーごとのコストを知っておきましょう。4色がランダムに出るので、バー4本のうち1本はタップ不要、残りは1回・2回・3回が必要なものに均等に分かれます — 平均1.5回です。30点からはバーが約0.55秒間隔で来るので、3回タップが必要な切り替えはおよそ0.5秒に収めなければなりません。それが「1つ戻る」4組、緑→赤、青→緑、黄→青、赤→黄です。この4つは体で覚え、前のバーがラインを抜けた瞬間にタップを始めましょう。1回で済む切り替えは待っても大丈夫。1本の指で連打するより両手の親指を交互に使う方が素早い3連打を均等に保ちやすく、画面へのタッチは1つ1つが別々のタップとして数えられます。